野球について

野球のベッティングについて説明します。

ピナクルスポーツの野球ベッティングはMLB(メジャーリーグ)、日本のプロ野球、韓国リーグが対象となっています。



特にMLBはピナクルスポーツでは、バスケットボールのNBAと並んで人気の市場です。

ここではMLBで説明します。



時間はピナクルスポーツの標準時で述べましたように、日本時間に合わせるなら記載されている時間に17時間を足してください。


ハンディキャップは指定された中から選ぶことができます。

+の場合はハンディを貰っているということで、−の場合はハンディを背負っているということになります。(+1.5でしたら1.5点のハンディを貰っていますので、1点差負け以上の成績でしたら賭けは勝ちとなります。−1でしたら2点差以上で勝たねばならなく、1点差の勝利でしたら返金、引き分け以下の成績でしたら賭け金は没収となります。)


マネーラインは勝者チームを予想するベッティングです。(MLBの場合は引分けはありません。)

先発指定にチェックを入れますと、万が一予告投手以外の先発投手が出てきますと賭けはキャンセルとなります。(入れなければ先発投手は関係なく賭けは成立します。)


トータルポイントは、両チームの合計点が指定の点数以上(オーバー)か以下(アンダー)というベッティングです。

指定の点数と同じでしたらベット金額は返金されます。


いずれも延長がありましたら、それも含んだ点数として計算されます。


では実際にベットしてみます。

シカゴ対ピッツバーグのマネーラインで、ピッツバーグの方に$15ほどベットしてみます。

ベット金額を入力し、賭けを送信します。



賭けを送信しますと確認画面にいきますので、ここで賭けを承認しますと確定します。



これで賭けは受け付けられました。



24時間以内の未完了の賭けを確認しますと、今のベットが確認できます。



確かに受け付けられています。


ピナクルスポーツではMLBをライブベットすることもできます。

但し試合の進行状況は分からず、オッズのみが変動するばかりです。

またオフラインになる時間も決して短くなく、ライブベットには向きません。

しかしやはりオッズは悪くないためライブベットをやるのであれば、スポーツナビのMLBを見ながらやるといいです。



結果は大混戦になりましたが、16回の延長の末にピッツバーグパイレーツが4−3で勝ちました。

日本のプロ野球ですと延長は12回までですが、MLBの場合ですと決着がつくまでやります。



よって賭けは勝つことができました。

勝負が着き次第すぐに反映されます。

24時間以内に等級付けられた賭けを確認することで、見ることができます。
 

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