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今晩は、メグです。

 

ブッキーオブライツ2に取り組んでいますが、思うように成果が出ないどころか現時点で-$42の損失です。

 

サポーターにも買った試合が合っていたか問い合わせているのですが返答は以下の通りでした。

 

10月の最終日は、
大波乱が起きてしまいました。

Djokovic N.-Querrey S. (AS)
Zverev M. – Dev Varman S.(AS)
Ramirez-Hidalgo R.-Barrientos N. (AA)

すべてAランクで1日に3連敗は過去に記憶にない敗退です。
メグ様には申しわけないのですが、
私どもにとってもちょっと大きな敗戦日でした。

ただし、Bランク全体では好調で、
この日はトータルで損益試算では、
15勝5敗で-27ドルの損失で くい止まっております。
前日は9勝0敗(1無効)196ドルの利益だったのですが減ってしまいました。

Djokovic選手の波乱は、
昨年の錦織選手に敗退以来の大きな大波乱だったと思います。
6-0の第1セットから逆転されて敗退したケースは
私も記憶がありません。

10月の総括をまとめ始めていますので、
詳しくはそちらをご覧頂きたいのですが、
10月、11月はAランク敗退は昨年もそうでしたが
確かに波乱が多い月です。
実力選手の怪我や長期ロードの疲労の蓄積などでの
思わぬ敗退が多く発生しやすいです。

そういう意味では、
申しわけありませんが、
初心者の方には少し難しい時期かもしれません。

今月は練習の意味で本格的には来年から始められても
良いかも知れません。
ご検討頂ければ幸いです。

 

どうやら10、11月は波乱含みの月らしいです。

 

ブッキーオブライツ2はいくら勝つ確率が高いとはいへ、所詮はギャンブルなのが痛いところです。

 

タイミングの悪い月に買ってしまったみたいです。

 

 

さて以前、アービトラージを利用したブックメーカー投資はブックメーカー側のキャンセル権とMaxベット制限があってどうもまずいというのが結論だったのですが、これをマンツーマンで教えてくれるところを見つけました。

 

アービトラージ投資プログラムArbitrage Masterです。(サービスは終了しました。)

 

スリーミニッツキャッシュとの大きな違いは、マンツーマンで会話をしながら直接教えてくれる点です。

 

会話の手段は、パソコン画面を見ながらスカイプか電話になります。

 

いくつか質問してみたのですが、アラートはアービトラージプロを使うそうです。

 

キャンセル試合を見極める方法やそうなった時のリスクヘッジ法も教えてくれるそうです。

 

Maxベット制限に関しては、なるべくそうならないようにする方法でやるみたいです。

 

また情報商材でアービトラージをマスターするには難があるとも言ってました。

 

個人的にはアービトラージを利用したブックメーカー投資法はオススメできませんが、それで利益を上げている人もいるみたいです。

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2012年11月1日 | コメント/トラックバック(1) |

カテゴリー:その他

コナミ日本シリーズ2012巨人対日本ハム四戦目

こんにちは、メグです。

 

今日は日本シリーズの第四戦目を題材にして、ゲームブッカーズでの野球のベットの仕方を見ていきます。

 

ゲームブッカーズはマルチベットができたりライブベットもできたりと何かと重宝されるブックメーカーです。

 

今年の7月頃、仕様の変更がありまして$5を単位としたベットしかできなくなりました。

 

私は、ゲームブッカーズは現在ブッキーオブライツ2の検証に使っています。

 

では早速見ていきます。

 

ログインしてbaseballをクリックします。

 

ありました。

昨日、日本ハムが7-3で勝ったため大分オッズが拮抗してきました。

ここに出ているのはMoney Line (どちらが勝つか)ですが、+2をクリックするとハンディキャップやTotalsも出てきます。

Totalsとはover/underのことです。

コナミ日本シリーズ2012二戦目のmansion88の使い方を参考にして下さい。

 

また+2の右にある棒グラフのマークをクリックすると、両チームの詳しいデータが出てきます。

直接対決で過去7戦の結果や点数などです。

 

ではベットの仕方を見てみます。

賭けたい所をクリックしますと、右上にベット画面が現れます。

 

後は、賭けたい金額を選びNextをクリックします。

 

最後にPlace betをクリックすれば完了となります。

 

尚先ほど述べた通り、ゲームブッカーズは現在ブッキーオブライツ2の検証に使っていますので今回は買いません。

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2012年10月31日 | コメント/トラックバック(1) |

カテゴリー:野球

ブッキーオブライツ2実践結果報告2012.10第4週分

こんにちは、メグです。

 

先週からブッキーオブライツ2に取り組んでいます。

 

この商材は分量がすごく多いのですが、ほとんどはNetellerの登録やブックメーカーの登録・使い方、テニスエクスプローラーの使い方などに割いており、実質的には第三章の攻略編だけです。

 

特にスリーミニッツキャッシュなどでブックメーカー投資を実践されていたのであば、第三章の攻略編以外はほとんど不要の内容に近いと思います。

 

2012.10.22~2012.10.27までの実践結果の収支は-$30.9でした。

 

 

使っているブックメーカーはゲームブッカーズになります。

全25試合、全て$10の定額ベットとなります。

 

内訳は以下の通りとなります。

Sランク試合 2勝 (SAランク2勝)

Aランク試合 12勝 (ASランク2勝、AAランク5勝、ABランク5勝)

Bランク試合 5勝6敗 (BAランク1勝2敗、BBランク2勝2敗、BCランク2勝2敗)

 

Bランク試合が壊滅的な結果でした。

買った試合が正しかったかどうか確かめるため、サポーターも利用してみたのですがサポーターの返答とはずれがありました。

 

例えば

> Stepanek R. – Baker B. BCランク(パターンCのため) Stepanek R.買い
→オッズ1.15で、Aランクになりました。cパターンのためランク外です。

> Andreozzi G. – Decoud S. BCランク(パターンCのため) Andreozzi G.買い
→オッズ1.18で、Aランクになりました。cパターンのためランク外です。

と言われました。

 

つまりブックメーカー方式では時間によってオッズが変動してしまうため、その時買ったオッズによってランクが変わってしまうみたいです。

 

ブックメーカー側も一番最初にオッズをベットボードに反映するときは、取り敢えずといった感じで発表するのですが、試合が始まる時間が迫るにつれて多くの方がベットしていくため段々真値に近くなります。

 

ブッキーオブライツ2事務局ではこの点を考慮して試合開始の2時間以内くらいに買っているそうです。

 

テニスの試合は私が見た限りでは欧州や南米の試合が多く、日本時間では夜から深夜、明け方にかけて多いと思いました。

テニスエクスプローラーで時間を日本時間(+9 Tokio)に合わせれば見やすくなります。

 

しかし私の場合はまとめて一括して買いたいので、買う時間はPM8:00~PM10:00くらいにしました。

 

これは私が検証しているため、サポーターがAランク試合と言われましても私が買った時Bランク試合であればそれはBランク試合と見なすことにします。

 

そうでなけれ深夜や明け方に時間を拘束されてしまい実践不能となってしまうからです。

 

サポーターの方はとても親切な方でした。

2日以内には丁寧な返信がありました。

 

ブッキーオブライツ2を最初の第一週目やり終えた感想としましては、確かに勝率は高いものの、オッズがそれ程高くないため一回負けたら取り戻すのが難しいと思いました。

また結果だけ見たら、SランクとAランク試合だけを買っていたら全勝していたことになりますが、それはあくまでも結果論であって事実はマイナスの収支だったといことです。

 

$200から始め現在が上の結果です。

 

また来週も楽しみにしていて下さい

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コナミ日本シリーズ2012二戦目

こんにちは、メグです。

 

今日は、コナミ日本シリーズ2012の二戦目を元にMansion88で野球にベットする方法を見てみます。

 

Mansion88は日本語対応された数少ないブックメーカーの一つです。

スポーツベッティングだけでなく、カジノやキノ&ロト、ポーカーも楽しむこともできます。

 

今回はスポーツなので、スポーツをクリックします。

 

別ウィンドウにてスポーツベッティングの画面が開きますので野球をクリックします。

 

日本シリーズがありました。

 

青の数字がオッズです。

 

マネーラインは勝つチームを予想するベッティングになります。

 

ハンディキャップとはこの場合巨人に1.5点のハンディがあるということです。つまりこれに賭けた場合、巨人なら2点以上の差で勝たなければいけません。逆に日本ハムなら1点までのリードなら勝ちとなります。

 

オーバー/アンダーとは両チームの合計得点ということです。この場合は合計得点が5点以上か以下かを予想することになります。5点なら賭けはなかったものとされ、返金になります。

 

今回はハンディキャップに買ってみます。

昨日は大差で巨人が勝ったので今日は日本ハムに買ってみます。

日本ハムの1.480をクリックすると左にベットするところが現れます。

今回も$10買ってみます。

Mansion88では整数値でしか買えなく、最小ベット金額は$1になります。

ベット実行をクリックすると以下の画面へ移ります。

 

ここでOKをクリックすると確定になります。

 

確定されました。

 

画面左下にベットリストが現れます。

これで日本ハムが1.5点リードした状態で、勝つことができれば$14.8になって戻ってきます。

 

追記

試合結果は巨人の1-0で勝ちとなりました。

しかし私が買ったのはハンディキャップ+1.5で日本ハムの方なので、賭けの方は際どく勝ちとなりました♪

明細表をクリックすると出てきます。

$4.8勝ちとなっているのが分かります。

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2012年10月28日 | コメント/トラックバック(1) |

カテゴリー:野球

コナミ日本シリーズ2012開幕戦

こんにちは、メグです。

 

今日から日本シリーズが始まりますが、ブックメーカーを使った日本シリーズのベットの仕方を解説します。

 

私は基本的にブックメーカーはブックメーカー投資として利用していますが、本来はスポーツブックと言われますようにスポーツの結果に賭けることを目的とされているものです。

 

今回は、ピナクルスポーツ、Mansion88、ゲームブッカーズの3つで解説します。

 

ピナクルスポーツ

まずはログインして画面左下へ向かい、BaseballのJapanをクリックします。

 

次にJapan Nippon Seriseをクリックします。

 

次に賭けたいものに半角数字で入力し、Submit Wagersをクリックします。尚、枠の右端の数字がオッズになります。

 

HANDICAPというのは以前解説しましたが、この場合は読売ジャイアンツに1.5点のハンディがあります。

つまり巨人が勝つには日本ハムに2点以上リードして勝たなければなりません。

逆に言えば日本ハムの場合は1点までのリードだったら勝ちということになります。

ようは巨人から見たら-1.5点のリードされている状態から、日本ハムから見たら+1.5点のリードしている状態からゲームが始まるものと思って下さい。

 

MONEY LINEというのはハンディがなく、勝ちを予想するだけですが、ピナクルスポーツの場合は予告投手も当てなければいけません。

日本シリーズは基本的に予告先発は行われないのですが、巨人は内海投手、日本ハムは吉川投手となっています。

妥当なところだと思いますが、予告投手が先発で出てくると思えば金額を記入した後その下にチェックを入れて下さい。

 

TOTALとは両チーム合わせた合計点ということになります。ようは5点以下か6点以上かという意味です。これは賭けの種類の中で最も当てやすいと言われています。

 

賭けの種類に関しましては以前の記事も参考にして下さい。

 

今回は初戦ということもありこれにベットしてみます。

初戦なため硬直した試合が予想され、合計点は5点以下になると思いますからこれに$10ほどベットします。

 

Submit Wagersをクリックしますと確認画面にいきますのでConfirm wagersをクリックすると確定します。

 

以下が確定画面です。

合計点が5.5点以下になる方にオッズが1.833で$10買ったので、その通りになると$10のリターン+$8.33の利益となります。

 

さらにCheck Wagersをクリックすると履歴をみることができます。

 

今回は英語のまま解説しましたがピナクルスポーツのサイトは日本語でもみることができます。左上の言語を日本語に変えるだけです。

 

説明していましたら後30分程でゲームが始まってしまいますのでMansion88、ゲームブッカーズに関しましては明日説明しようと思います。

結果が楽しみですね♪

 

追記

結果は8-1で巨人の勝ちでした。

よって両チームの合計点は6点以上だったので賭けは負けてしまいました。

トップ画面でView Graded Bets in last 24HrsのBetsをクリックすると結果が見られます。

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2012年10月27日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:野球

ブッキーオブライツ2を購入しました。

お久しぶりです。

メグです。

 

前回の更新日から一ヶ月以上も経ってしまいました。

 

アービトラージを利用したブックメーカー投資がどうもうまくいかないことが分かり、残念な気持ちと共にスリーミニッツキャッシュの実践を止めてしまいました。

 

おしい気持ちは今でもあるのですが、ブックメーカー側のキャンセル権Maxベット制限があるうちには私には突っ込んだ賭けはできません。

 

あれから何かないか探していたのですが、ようやく面白そうなものを見つけました。

超確率投資法!Bookie of Lights 2nd Edition、略してブッキーオブライツ2というものです。

 

内容を見てみるとスリーミニッツキャシュと同じようにブックメーカーを利用するのですが、アービトラージではなくテニスの片賭けによって利益を上げるものらしいです。

著者のサスケさんによるとテニスのシングルの場合は個人戦だから実力差が出やすくて、大体の場合においてオッズが結果を裏切らないそうです。

 

ここに目を付けて独自のルールを設けてベットしていくと以下の結果が出たそうです。

 

 

2011年のAランクルール全試合の利益試算は、毎試合100ドル定額ベットで、約6,000ドル、Bランクは約4,000ドルだったそうです。

合わせると10,000ドル日本円にすると約80万円となります。1ドル79.81円(2012.10.22現在の相場)として計算

 

これが本当か、どうかは分かりませんが同じブックメーカー投資でも、両賭けの欠点を克服しており、試してみる価値はあると思い購入に踏み切りました。

 

 

中身を確認すると使うブックメーカーはGamebookers、bet365、Ladbrokesのいずれか、口座はNetellerでした。

ブックメーカーやNetellerに関してはスリーミニッツキャッシュで経験済みなので、いきなり実践から入れました。

 

しかしこれが結構ややこしいのです。

テニスエクスプローラーというサイトを使うのですが慣れていないこともあり、なんとベットする試合を探すに3時間も掛かってしまいました^^;

結果的にはAランク試合に2試合、Bランク試合に2試合買うことができました。

 

私は、一番推奨されているGamebookersを利用することにしました。

検証段階なので、分かりやすいように$200を入金し、$10の定額ベットにすることにしました。

 

しかし、これはあくまでギャンブルの一種です。

 

ただ勝つ確率が高いというだけであって、勝つ保障はどこにもありません。

 

サスケさんは「基本的には資金の110%~130%程度の純増。」と言っていましたが、こういうものは大体毎日実践しないとその数字に近似しないので、明日からも気合を入れて実践していきたいと思います♪

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ブックメーカー投資で稼ぐのは難しいです。

こんにちはアービトラージ実践中のメグです。

今日はとても残念なことを書かなければいけません。

ブックメーカー投資ですが、今日で辞めることにしました。

3カ月実践して思ったことは、ブックメーカーに依存して稼ぐのはほぼ無理ということでした。

理由は、ブックメーカーが注文したベットを取り消すことができるからです。

これはブックメーカー投資を実践するにあたってとても大きな欠点です。

まずは昨日のベットから見て下さい。クリックすると拡大します。

 

アービトラージプロで以下のアービトラージが発生します。

 

発生した通りpinnacleで買います。

 

次に5dimesで買います。

 

To Winを見ていただけると分かるように、それぞれ相手のブックメーカーのRisk(ベット額)を上回っています。

 

これでどちらに転んでも$6以上の利益が確定です。

 

しかし1時間後5dimesからメールが届きます。

どうやら5dimesこのベットを取り消したみたいです。

 

5dimesにloginしてみますと以下のメッセージです。

Clear line errorとのことらしいです。

 

結局、片賭けになってしまいpinnacleでやりたくもないベットを強いられています。

これを書いている現時点でまだ結果は出ていませんが、これではブックメーカー投資を実践している側としては困ってしまいます。

 

こういうことが以前にもありました。

 

これではいくら両賭けのテクニックを身に付けたところで、落ち度なくやっても、ブックメーカー次第でやりたくもないギャンブルを強いられる羽目になります。

つまり100%利益が出るというのは全くの嘘でした。

 

賭けの世界では、普通一回賭けたものは取り消すことはできないのがルールですが、これは胴元がブックメーカーなのでそのルールをブックメーカー側に都合のいいように変えることができるというのが、ブックメーカー投資の最大の欠点でした。

 

とても残念です。

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ブックメーカー投資の始め方

ブックメーカー投資というものがどういうものなのかご理解頂けたかと思います。

ここでは実際にブックメーカー投資を始める手順について説明します。

 

1、Netellerの口座開設

各ブックメーカーに入金したり出金したりするのに必要な口座です。

おすすめ口座はNetellerの記事もご参照下さい。

 

口座開設には分かりやすいNeteller登録マニアルをご参照下さい。

 

2、ブックメーカーの登録

次に複数のブックメーカーに登録しますが、私が実践していてアービトラージがよく発生し使いやすいブックメーカーはpinnaclesports5dimesMansion88188betladbrokesです。

 

これらのブックメーカーは出金もしっかりできたメグオススメのブックメーカーとなりますのでまずこれらに登録します。

 

3、Netellerへ入金し、ブックメーカーへ送金する

登録が終わりましたらNetellerへ入金します。

大体10万~20万円以上ですが、10万円では利益を出すのに少し少ない感じです。

私も大体20万円近く入金しました。

 

次にNetelerからブックメーカーへ送金します。

始めはpinacleへ$400程、他は$100くらいがいいかと思います。

大部分の資金はNetellerへ置いておき足りなくなったらそのつど入金していきます。

 

ブックメーカーの入金に関しましては即時反映されますが、出金に関しましては反映に24~48時間くらいは必要ですので、Netellerに少し資金がないと、資金が底をついたブックメーカーでアービトラージが発生しても買うことができないという羽目になります。

 

4、アービトラージプロに申し込む

アラートサイトのアービトラージプロに申し込みます。

料金は20時間(£22)、または65時間(£65)となります。

これはクレジットカードで支払います。

 

これで準備は完了です。

後はアラートサイトが教えてくれる通りに注文するだけです。

 

ブックメーカー投資の実際のやり方賭けの種類スリーミニッツキャッシュ実践日記も参考にしてみて下さい。

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Money Line

ブックメーカーの賭けの種類に当たって、最も一般的なものにMoney Lineがあります。

別名To win matchとも言います。

 

これはどちらのチームが勝つかの選択だけではなく、引き分けの選択もあります。

ここがハンディキャップと違う点です。

 

ハンディキャップで+0とか-0の表記を見ますが、これはハンディなしという意味で、もし引き分けた場合はCancel扱いとなりベット金額だけが返却されます。

 

Money Lineでハンディキャップと同じチームに賭けるとしても、引き分けの選択がある分オッズも高くなります。

その代わり賭けたチームが引き分けた時は、ベット金額は戻ってこないということになります。

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2012年9月6日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:賭けの種類

bet365のMAXbet規制を受けました。

アービトラージ実践中のメグです。

先日書いた通り、昨日か$200のベットに挑戦しました。

結果は6回ベットできて5回成功しました。

まだ一試合結果は出ていませんが取りあえず買った履歴の画像だけでも載せます。

 

pinnacle

 

ladbrokes

 

mansion88

 

5dimes

 

188bet

 

365bet

 

5回も成功したから利益が楽しみだったのですが、失敗した一回は悪い方に転んでしまい、Dartford vs Newport 戦は合計点が3点だったためCancelになってしまい、結果の出ていない1試合を除き$3.73しか利益が出ませんでした。

 

しかも不運は続きます。

なんと365betからMaxベット規制をかけるメールが届いてしまったのです。

 

Following a review of your account, we regret to inform you that we are no longer able to offer you our telephone betting service and whilst our online service remains available to you, betting restrictions will be applied on any future bets placed.

 

一部引用するとこんな感じです。

bet365にアクセスしてみたら、せいぜい$数十くらいしかベットできないことになってしまいました。

これでは厳しいです。

 

折角ブックメーカー投資もいいせんまでいってきてるのに、何かと不運が続きます。

ブックメーカー投資ってこれだけ実践してリスクまで犯してベットしているのに、利益$3.73は割りに合わないと思います。

 

しかし、$200ベットに成功できたのでこの調子で続けてみたいと思います。

また、ここまで実践してみて気づいたことを書いてみます。

 

1、両賭けといっても僅かな時間差でオッズが変わってしまうこともあるため、どんなに達人でも100%成功するとは言い切れないと思います。

2、結構資金管理が難しいです。

 

大金がブックメーカー間を動くのですが、やっていると段々偏ってきます。

本来ならNetellerに十分ある状態が理想なのですが、現時点でメグの口座にはほとんどありません。

もう少し資金を増やして十分な状態で実践してみたいです。

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