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競馬配当脱税裁判の判決とブックメーカー投資の税金

管理人のメグです

 

今年は梅雨入りが早いそうですが、梅雨が明けてしまえばもう夏の到来です。

5月の連休中は確か北海道で雪が降っていましたが、なんか春を感じさせないような天候です。

 

先月23日競馬配当脱税裁判の判決が出て、被告人の元会社員は懲役2ヶ月、執行猶予2年の有罪判決を言い渡されましたが、ハズレ馬券は経費になることが認められて脱税額が大幅に減額されました。

 

実質的には勝訴で私もこの判決で良かったと思います。

 

こういう結果になってくれないと、ブックメーカー投資で利益を上げれた時、どう考えても税金の方がバカ高くなってしまいますからね。

 

この問題で学んだことは、競馬投資とブックメーカー投資を照らし合わせて考え、ブックメーカーの利用も単発的なベットで利益を上げたのなら一時所得になりますが、最初から投資をする目的で継続的にベットをし続けたのなら、それで得た利益は雑所得になりハズレたベット金額は経費にしてもいいということです。

 

継続的なベットというのもイマイチ曖昧ですが、度々ブックメーカーを利用して本人が投資を目的にベットをしてると言えばそれでいいような気もします。

娯楽を目的とした単発的なベットなのか、利益を上げることを目的とした長期的なベットなのかは第三者から見ても分かりにくいですからね。

 

またこの元会社員は馬券購入をオンラインでソフトにて自動でやらせていたそうですが、まるでFXの自動投資ソフトを連想させます。

ブックメーカーでも特定のスポーツで、選手のデータを照らし合わせて結果を予想してくれるソフトが出てくれば、このようなことができるかもしれません。

 

 

ところでウィリアムヒルにて日本語カスタマーサービスが始まりました。

これでウィリアムヒルで何か分からないことがありましたら、日本語で質問ができるようになりました。

また日本のプロ野球もベット対象になりました。

 

最近急速に日本人ユーザーが増えてきているウィリアムヒルですが、スポーツブック初心者の方がよくやってしまうことは、登録時に住所や電話番号に適当なものを記入してしまうことです。

これは出金のときに、本人確認ができなくなってしまうためトラブルになりがちです。

ブックメーカーはマネーロンダリングなどの悪用を防ぐため、本人確認を重視しています。

ブックメーカー登録時には必ず住所や電話番号等、正確な情報を記入するようにして下さい。

もし間違えて記入してしまったら早めに登録情報を訂正しておいて下さい。

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2013年6月2日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:ニュース

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