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ブッキーオブライツ2の結論

メグのブログにご訪問ありがとうございます

 

今日はブッキーオブライツ2の実践報告と結論を書こうと思います。

 

前回書きました通り、グランドスラムの全豪オープンで試しました。

 

ATP(男子)とWTA(女子)で試してみたかったのですが勘違いがありましてWTAでは実践できませんでした。

 

 

テニスエクスプローラーの画面がATPになっていることに気づかずに、途中までATPしか買っていないというドジを踏んでしまいました。

何か物足りないとは思ったのですが気づいた時はもう遅く、統一するためにATPしかやりませんでした。

 

以下が実践結果になります。

 

 

内訳は以下の通りです。

Sランク 13勝1敗

Aランク 8勝0敗

Bランク 4勝1敗

となります。

全て$5ベットで結果は-$3.05でした。

 

調べるのにも試合数が多いと1時間以上もかかります。

確かに勝率はいいのですが、その反面あまりにも配当が悪すぎます。

結局25試合中23試合も勝てたにも関わらずマイナスになってしまったということは、この商材の賭け方に問題があるように思われます。

 

私が思うには賭けるオッズの範囲に問題があるのではないかと思いました。

 

投資として増えていくオッズの幅を狙うなら1.8~1.9くらいが理想的ではないかと思います。

 

尚事務局の方では利益が出ているそうですが、今回のATPに限っては同じ結果になったと思います。

 

去年のことも含め、私から見たらこのブッキーオブライツ2の賭け方は利益が出るものとは思えません。

 

これも残念な結果になってしまいました。

 

しかし、これも含めブックメーカー投資というのはそんなに儲かるものではないということが分かりました。

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全豪オープン2013

大分遅くなってしまいましたが、あけましておめでとうございます

 

前年はブックメーカー投資で痛い目に合いました><

アービトラージ系ブックメーカー投資はMaxベット制限とブックメーカー側のキャンセルで普通にやっていては上手くいかないことが分かりましたし、テニスの片賭け投資も上手くいきませんでした。

 

しかし今年も懲りずにテニスの片賭け投資に挑戦してみたいと思っています。

 

さて2013年になりましてブッキーオブライツ2が改定版になりました。

大きく変わったところは扱うブックメーカーがbet365になったことです。

Gamebookersでは棄権試合がキャンセルされず、次に進む選手が勝ちとなてしまうため、ブッキーオブライツ2では不利に働くためとのことらしいです。

しかし私はアービトラージでMaxベット規制を受けbet365は使えないので引き続きGambookersでいこと思っています。

 

また対象試合を全てpデータで補正しなければならなくなっており、少しめんどくさくなっているような感じです。

 

今年の最初のターゲットは全豪オープン2013です。

1/14から始まります。

 

全豪オープンはグランドスラムとも言われテニスの四大大会の一つです。

 

実力差の表れやすいテニスですから、大きな大会では波乱は少ないのではと考えています。

しかし前回のこともあり、このノウハウがイマイチ信用できないので全試合$5の定額ベットでバラツキを確認してみたいと思います。

 

また改訂版には、「オッズの変動にはご注意下さい。あまり早い時間に調べたり、ベットした場合、オッズが変動する可能性があります。オッズが優位な場合、傾向として時間とともに低くなる傾向があります。開始1、2時間前には確認をすることをオススメします。」と書かれていました。

 

確かに去年はオッズの変動で大分損してしまいました。

しかし、これでは実践するのがとても大変だと思います。

私はグランドスラムだけに絞って実践していきたいと考えています。

 

 

 

ブッキーオブライツ事務局ではこのように推移して前年はトータルで$5711も利益を出したそうです。

確かに不自然なところはなく本当のデータだと思います。

しかし問題は実践者がこれを再現できるかどうかです。

1/14から検証してみますのでお楽しみにしておいて下さい。

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