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Money Line

ブックメーカーの賭けの種類に当たって、最も一般的なものにMoney Lineがあります。

別名To win matchとも言います。

 

これはどちらのチームが勝つかの選択だけではなく、引き分けの選択もあります。

ここがハンディキャップと違う点です。

 

ハンディキャップで+0とか-0の表記を見ますが、これはハンディなしという意味で、もし引き分けた場合はCancel扱いとなりベット金額だけが返却されます。

 

Money Lineでハンディキャップと同じチームに賭けるとしても、引き分けの選択がある分オッズも高くなります。

その代わり賭けたチームが引き分けた時は、ベット金額は戻ってこないということになります。

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2012年9月6日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:賭けの種類

GOAL LINE

賭けの種類の一つにGOAL LINE(OVER UNDER)というものもあります。

 

これは両チームの合計得点が、それ以上(o)か以下(u)かに賭けるということです。

 

例えば2.5 goals overだったら両チームの合計得点が2.5以上なら勝ち2.5以下なら負けとなります。

よってこの場合実際には3点以上なら勝ち、2点以下なら負けということです。

 

またアジアンハンディキャップみたいに0 and 0.5 goals underといった表記もありますがこれは0と0.5点以下に半々ずつベットするという意味です。

この場合だと0点だった場合0の分は返金扱いになり、0.5点分が勝ちということになります。

 

ブックメーカー投資ではハンディキャップとGOAL LINEがよく出ます。

 

Full time resultの場合は引き分けというのがあるため賭ける場所が3カ所になってしまいますが、ハンディキャップとGOAL LINEの場合は2ヶ所しかないので出現頻度からみても、それぞれのブックメーカーでハンディキャップとGOAL LINEの位置を抑えておきたいですね。

 

まずはここから賭けれるようになってください。

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2012年7月9日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:賭けの種類

ハンディキャップ

今日は賭けの種類の1つハンディキャップについて説明したいと思います。

 

ブックメーカーではベット画面でよく左側に現れます。

0、0.5とか小数(デシマル)表示されているものです。(中には+1 1/2(+1.5のこと)のように分数表記されているブックメーカーもあります。)

数字の横には+、-がついています。

 

これはハンディの数字そのものを表し、+0.5 ならそのチームは0.5点分ハンディを貰っているということになります。

 

ハンディキャップの場合は、ハンディ付きで引き分けた場合は賭け金が返金されます。

例を出した方が分かりやすいので例で説明します。

 

例1)

チームA +1 1.8倍

チームB -1 2.2倍

この場合はチームAに1点のハンディがあるということでチームAに$10賭けたとすると、A対Bで0-0ならAチームの勝ち(払い戻し$18)、0-1なら引き分け(返金$10)ということになります。

チームBに$10賭けたとするとA対Bで0-0ならAチームの勝ち(払い戻し$0)、0-1なら引き分け(返金$10)ということになります。

 

例2)

チームA +0.5 1.8倍

チームB -0.5 2.2倍

この場合はチームAに0.5点のハンディがあるということでA対Bで0-0ならAチームの勝ち、0-1ならBチームの勝ちということになります。

つまり引き分けというのがありません。

 

例3)

チームA +0、0.5 1.8倍

チームB -0、0.5 2.2倍

この場合ハンディに0、0.5という数字が出てきましたが、これは0と0.5の間を取って0.25という意味です。

この場合も引き分けがありませんが、払い戻し額が変わってきます。

チームAに$10賭けたとするとチームAの+0に$5、+0.5に$5賭けたという意味になります。

つまりA対Bで0-0ならAチームの勝ち(払い戻し$14)ということになります。

払い戻し$14の内わけは、返金$5(+0の分が引き分けだから)+勝金ドル9(+0.5の分が勝ちだから5×1.8=9)ということです。

 

尚、0の場合をPKと表示されている場合もあります。

ハンディキャップの賭けは、勝ちか負けかだけを予想したい場合に使われます。

 

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2012年7月7日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:賭けの種類

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