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GOAL LINE

賭けの種類の一つにGOAL LINE(OVER UNDER)というものもあります。

 

これは両チームの合計得点が、それ以上(o)か以下(u)かに賭けるということです。

 

例えば2.5 goals overだったら両チームの合計得点が2.5以上なら勝ち2.5以下なら負けとなります。

よってこの場合実際には3点以上なら勝ち、2点以下なら負けということです。

 

またアジアンハンディキャップみたいに0 and 0.5 goals underといった表記もありますがこれは0と0.5点以下に半々ずつベットするという意味です。

この場合だと0点だった場合0の分は返金扱いになり、0.5点分が勝ちということになります。

 

ブックメーカー投資ではハンディキャップとGOAL LINEがよく出ます。

 

Full time resultの場合は引き分けというのがあるため賭ける場所が3カ所になってしまいますが、ハンディキャップとGOAL LINEの場合は2ヶ所しかないので出現頻度からみても、それぞれのブックメーカーでハンディキャップとGOAL LINEの位置を抑えておきたいですね。

 

まずはここから賭けれるようになってください。

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2012年7月9日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:賭けの種類

ハンディキャップ

今日は賭けの種類の1つハンディキャップについて説明したいと思います。

 

ブックメーカーではベット画面でよく左側に現れます。

0、0.5とか小数(デシマル)表示されているものです。(中には+1 1/2(+1.5のこと)のように分数表記されているブックメーカーもあります。)

数字の横には+、-がついています。

 

これはハンディの数字そのものを表し、+0.5 ならそのチームは0.5点分ハンディを貰っているということになります。

 

ハンディキャップの場合は、ハンディ付きで引き分けた場合は賭け金が返金されます。

例を出した方が分かりやすいので例で説明します。

 

例1)

チームA +1 1.8倍

チームB -1 2.2倍

この場合はチームAに1点のハンディがあるということでチームAに$10賭けたとすると、A対Bで0-0ならAチームの勝ち(払い戻し$18)、0-1なら引き分け(返金$10)ということになります。

チームBに$10賭けたとするとA対Bで0-0ならAチームの勝ち(払い戻し$0)、0-1なら引き分け(返金$10)ということになります。

 

例2)

チームA +0.5 1.8倍

チームB -0.5 2.2倍

この場合はチームAに0.5点のハンディがあるということでA対Bで0-0ならAチームの勝ち、0-1ならBチームの勝ちということになります。

つまり引き分けというのがありません。

 

例3)

チームA +0、0.5 1.8倍

チームB -0、0.5 2.2倍

この場合ハンディに0、0.5という数字が出てきましたが、これは0と0.5の間を取って0.25という意味です。

この場合も引き分けがありませんが、払い戻し額が変わってきます。

チームAに$10賭けたとするとチームAの+0に$5、+0.5に$5賭けたという意味になります。

つまりA対Bで0-0ならAチームの勝ち(払い戻し$14)ということになります。

払い戻し$14の内わけは、返金$5(+0の分が引き分けだから)+勝金ドル9(+0.5の分が勝ちだから5×1.8=9)ということです。

 

尚、0の場合をPKと表示されている場合もあります。

ハンディキャップの賭けは、勝ちか負けかだけを予想したい場合に使われます。

 

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2012年7月7日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:賭けの種類

おすすめ口座はNETELLER

ブックメーカー投資をやるならそれぞれのブックメーカーに入金をしなければいけません。

しかしブックメーカーはオンラインカジノの分類でクレジットカードに対応していないところがほとんどです。

ブックメーカー側ではOKでもほとんどのクレジットカード会社は規制してきます。

そこでブックメーカーに対応している口座が必要となってきますがおすすめはNetellerです。

Netellerとは正式名を「NETELLER Limited」と呼びロンドン株式市場 (AIM) に株式を公開している優良企業で英国金融サービス機構(Financial Services Authority)により認可され、その監視下で運営されていますので安心して利用できます。

Netellerはほとんどのブックメーカーだけでなくオンラインカジノオンラインポーカーオンライン麻雀にも対応しています。

Netellerの口座を開設することで自由に入出金することが可能となります。

手順としてはあなたの日本の口座からNeteller口座へ楽天銀行を通して資金を移送します。

次にNetellerからそれぞれのブックメーカーへ資金を移送するという形になります。

出金はブックメーカーからNetellerへ移送しNetellerからセブンイレブンや郵便局のATMにて引き落とすということになります。

尚、ATMにて引き落とすにはアップグレード(Net+ Prepaid Card)を申込みしなければいけません。

そんなに難しいことではありませんから手順に従って進めて下さい。

Netellerの口座開設

 

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ブックメーカー投資で稼いだ金額に対して税金は発生するか?

ブックメーカー投資に限らずブックメーカーを利用したスポーツギャンブルやオンラインカジノで勝った金額に対して税金は発生するのか?と一度は考えると思います。

結論から言ってしまえば発生します。

年間で20万円以上利益が出た場合は課税申告の対象になります。

宝くじで勝った場合を除きパチンコやスロットで勝った場合も税金の対象になるのですが雑誌とかに出ている有名な人を除きだれも申告なんてしてないのではないでしょうか?

しかしオンラインでのお金のやり取りは確実に証拠が残ってしまうので経費を差し引いた分の利益が年間20万円を越えた場合は課税申告の対象になることを覚えておいて下さい。

その時になったら税理士さんに相談するといいと思います。

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2012年6月27日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:税金に関して

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