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ラグビーワールドカップ2015 イングランド

管理人のメグです

10月に入って少し肌寒くなってきました。

そろそろ秋物へ衣替えしようと思っています。

世間では大村智さんのノーベル生理学医学賞に引き続き、大村智さんがノーベル物理学賞に選ばれました。

同じ日本人として誇らしいですね。

こういうニュースが続いてほしいです。

 

今年の凱旋門賞は日本馬が出場しなかったせいかイマイチ盛り上がりに欠けました。

逆に今注目しているのはラグビーワールドカップです。

 

ラグビーワールドカップは1987年より4年に1度開催されており、今年は第8回大会に当たります。

今年のホスト国はラグビー発祥の地イングランドで、日本はアジア地区代表として8大会連続出場を果たしました。

ラグビーと言えば、ニュージーランド、オーストラリア、南アフリカ、イングランド、フランスが強いです。

他のスポーツに比べてオセアニアの地域が強いというのが特徴です。

 

今年のイングランド大会は9月18日にイングランド対フィジーによって幕を開けられましたが、その翌日日本が南アフリカに勝ったのは大快挙でした。

これによって俄然盛り上がり面白くなりました。

スコットランドには完敗したもののサモアには快勝し、次はいよいよプールBの突破に向けて最終戦でアメリカと当たります。

現在日本はプールBで3位で、決勝トーナメント進出は上位2カ国ですのでやや苦しい状況ですが、ここはアメリカ戦のみのことを考えて全力を尽くしてほしいところです。

 

ラグビーはサッカーや野球に比べれば日本ではメジャーではないかもしれませんが、恐らく球技の中では一番激しく怪我の多いスポーツだと思います。

考えてみればまともに接触(タックルやハンドオフ)を認めている球技って、アメフトやラグビーくらいのものですよね。

選手の体格を見ても一際ごっつい気がします。

更に世界クラスの選手となるとスピードもありますし、ジャンプも高いですよね。

相手に捕まっても容易には倒れずに少しでもゲインしようという姿勢には、息を呑むものがあります。

 

ボールの形も楕円でかなり異色ですが、そちらの方がスクリューがかかるのでよく飛び、都合がいいのでしょうね。

トライというメインの得点方式も、純粋で明確で気持ちがいいです。

ルールも意外に難しくなく分かりやすいです。

試合が終わった後の「ノーサイド」という言葉も心地がいいです。

 

ラグビーというスポーツは、考えれば考えるほど堂々としたカッコいいスポーツで、かつ奥の深い魅力的なスポーツだと思います。

 

2015.10.9.1

ラグビーはやはりキッカーが一番目立ちますが、五郎丸選手の蹴る前の拝むようなポーズって何か印象深いですよね。

個人的には方向を見定めて、体の向きを調節しているのかなとも思えます。

勿論祈りの意味もあると思います。

ただのパフォーマンスには見えないこのポーズ、プールリーグ最終戦のアメリカ戦でも観たいです。

 

アメリカ戦は日本時間で10月12日(月)4:00試合開始になります。

丁度体育の日で休日にあたりますので、なんとか早起きして応援しようと思っています。

 

 

2015.10.14追記

アメリカ戦には28-18で勝って、プールBで勝敗は南アフリカとスコットランドに3勝1敗で並んだものの、勝ち点の差で僅かに及びませんでした。

やはりスコットランド戦が響いてしまったということでしょうか。

本当に惜しかったと思いますが、それでもよく健闘したと思います。

今回のラグビーワールドカップで日本のラグビー人口は確実に増えると思いますし、十分な功績に値すると思います。

お疲れ様でした

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2015年10月9日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:ラグビー

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